昨日、東京国際フォーラムで行われたROOKIES-卒業-の
完成試写会に行ってきました。

舞台挨拶には監督を含め、ニコガクメンバーが勢揃い。
席が後ろの方だったのでよく見えませんでしたが、城田優(新庄)の
背のでかさがはっきり分かりました。

一人一人挨拶する場面で、一番完成が大きかったのがなんとひらっち。
安仁屋役の市原隼人が一番人気かと思っていましたが、
桐谷健太がダントツでした。
先日クローズZEROの時生と同一人物とは思えないと書きましたが、
世間一般では普通に認識されていたようです。未だに別人かと思いますが。。。

内容については公開が5月末からということで早めのネタバレになってしまうため省略。
感想を白字反転で。

周りの人は結構泣いてたけど、泣かせようとする魂胆が丸見えで
狙いすぎかな〜と思った。
マンガで読んだ時は泣く感動とは違う楽しさがあったので
そこら辺の認識のズレかもしれません。
とは言っても普通に楽しかったです。

個人的にはドラマの方が面白かったです。
ちなみにアマノッチとかは本当にチョイ役になってました。

やっぱりもうちょっと若い頃のTOKIO長瀬で安仁屋をやってもらいたかった。